生徒さんに
盛り付けのアドバイスを実践したら、
嬉しい反応を聞かせてくれました🙏

「お麩を多めにしてみたら、
今まで2〜3個しか入れてなかったけど、
たくさん入っている方が
華やかで可愛いですね!
簡単なことからやってみます😆」



これは、教室を開講している受講生さん
から届いたリアルなお声。



実はこれ、

料理教室の
“盛り付けが映えない”
問題の核心

なんです。


どういうことかって言うと


料理も上手にできるし
食器だって揃ってる。


季節感のあるお麩や
食材も手元にある。


でも、いざ盛り付けると…

「なぜか垢抜けない」
「写真にするとチグハグ」
「他の教室より地味に見える気がする」


それ、あなただけじゃありません❗️


私だって、こんなんだったから🤣

同じお麩でも

・何個入れるか

・どう配置するか

・どの器に合わせるか


この“ほんの少しの違い”が
料理・教室全体の印象を変えるんです!



つまり


素材があっても
魅せ方を知らないと
教室の魅力は伝わらない!


がんばっているのに、
なんだか報われない。


自分の教室パッとしない。


そんな風に感じるなら、
それはあなたに
センスがないんじゃなくて、


プロの魅せ方・考え方を
知らないだけ
なんです。

image


実際に私がシェフから
盛り付けを習っていた時は、


本やネットには
載っていない


そこ?!😳
というところに学びが多くて


この細部に圧倒的な違いが
出たんだよね。


だからこそ、

料理ができる先生こそ!
料理好きな人こそ!

細部の違いを
大切にしてみて。


料理も教室の印象も
劇的に変わるよ!



今回の生徒さんのように、

「お麩を少し多めに入れただけ」で
世界観がぐっと華やかになった…


そんな“小さな変化”が
実はすごく大事だからね😉

料理教室の先生が、
お料理好きの方が

“素材を活かして
教室の世界観を格上げする”
魅せ方を学ぶ3ヶ月。


第10期が
4月25日からスタート!


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